ぐるぐるアートワード
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ぐるぐるもくじ


石鹸の道d)行為の断片”標的”



石鹸「モンサヴォン」(ジャン・カルリュと共作)



石膏のトルソと花



雪舟坐像



雪中孤鹿、雨中曳牛



雪中芭蕉図



雪後



背中を見せた女



せのひくいおれんじはまんなかあたり



蝉丸



セリュジェ



『セルフポートレート』



セルフポートレート



千秋万歳図



センストレム



「宣誓」に着手した時の3つの手の習作



板を支える両手、3パターンの下向きの手、2つのその他の手の習作



「宣誓」の為の2つの手の習作、前腕を持ち上げている人物の右側部分、4つの足の習作



センターピース



センターピース、あるいは燭台


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●もくじのさくいん

    

    

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 作家(1701)

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さん とーばん

ルイーズ=アムリー・ルグラン・ド・サン=トーバン


サン=トーバンはフランスの画家の家系。レディギエール公爵婦人付の刺繍職人の子で、自らも宮廷の刺繍職人となったガブリエル=ジェルマン・ド・サン=トーバンの7人の子供の内6人が画家になっている。その中でシャルル=ジェルマンは主に刺繍や織物、レースの図案を考案し、ガブリエルはパリの街頭風景を気の向くままに写生したりエッチングにしたりした。またオーギュスタンは肖像や紋章、挿絵のほか宗教画なども描いた。ルイーズ=アムリ=ルグランもそうした画家の一人と思われる。(「近世フランスの絵画と版画−東京富士美術館コレクションによる」図録 2002年)


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けんさくけっか

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徳島県立近代美術館2006