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石鹸の道d)行為の断片”標的”
石鹸「モンサヴォン」(ジャン・カルリュと共作)
石膏のトルソと花
雪舟坐像
雪中孤鹿、雨中曳牛
雪中芭蕉図
雪後
背中を見せた女
せのひくいおれんじはまんなかあたり
蝉丸
セリュジェ
『セルフポートレート』
セルフポートレート
千秋万歳図
センストレム
「宣誓」に着手した時の3つの手の習作
板を支える両手、3パターンの下向きの手、2つのその他の手の習作
「宣誓」の為の2つの手の習作、前腕を持ち上げている人物の右側部分、4つの足の習作
センターピース
センターピース、あるいは燭台
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●もくじのさくいん
あ
か
さ
た
な
は
ま
や
ら
わ
すべて
作家
(1701)
作品
(1851)
美術用語
(163)
その他
(1)
さん とーばん
ルイーズ=アムリー・ルグラン・ド・サン=トーバン
サン=トーバンはフランスの画家の家系。レディギエール公爵婦人付の刺繍職人の子で、自らも宮廷の刺繍職人となったガブリエル=ジェルマン・ド・サン=トーバンの7人の子供の内6人が画家になっている。その中でシャルル=ジェルマンは主に刺繍や織物、レースの図案を考案し、ガブリエルはパリの街頭風景を気の向くままに写生したり
エッチング
にしたりした。またオーギュスタンは肖像や紋章、挿絵のほか宗教画なども描いた。ルイーズ=アムリ=ルグランもそうした画家の一人と思われる。(「近世フランスの絵画と版画−東京富士美術館コレクションによる」図録 2002年)
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