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ショドワンの家
初年兵哀歌(歩哨)
ショーンツァイト
白井雨山
白井晟一
白樺派
白髪一雄
白滝幾之助
「白雪姫と七人の小人」に関する草稿
知られざる傑作
シラー
〈シリー・リリーズ[馬鹿げた百合たち]1995〉
シルクスクリーン
シルクスクリーンNo.82
シルバークロス乳母車
白い教会
白い日
「白地に黒」
「新−観念論」
新印象主義
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●もくじのさくいん
あ
か
さ
た
な
は
ま
や
ら
わ
すべて
作家
(1701)
作品
(1851)
美術用語
(163)
その他
(1)
あんりける でゅぽん
ルイ=ピエール・アンリケル=デュポン
製図家、版画家。1812年から15年にかけてエコール・デ・ボーザールで絵を学ぶ。1820年代後半からは
アングル
と交友を持つ。16、17世紀の名作版画を模写し、研究。1849年に
アカデミー
の会員となる。1853年のサロンにポール・ドラローシュの作品による版画作品を出品し、名誉メダルを受ける。後年は宗教画、肖像画を多く手がけるようになる。1863年に国立美術学校のグラフィックアートの教授となり、1871年には
アカデミー
の会長に選出されている。(「近世フランスの絵画と版画−東京富士美術館コレクションによる」図録 2002年)
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