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食前の祈り[ジャン=シメオン・シャルダンの原画による]



植物のシルエット



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



食物用かご



書斎のドンキホーテ



初秋


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らうる どぅけいざー

ラウル・ドゥケイザー

1930年デインゼに生まれる。デインゼ国立アカデミーに学ぶ。1965年ギャラリー・ドリーで初の個展。1966年ロジェ・ラヴェールらとゲント郊外のビールベルデ城の壁画を制作。1967年「若きベルギー絵画」賞を受賞。1969年オステンドの絵画ヨーロッパ賞を受賞。1969年から70年、ベルギー美術批評賞を受賞する。1970年にはアントワープ王立美術館で個展を開催。1971年、サンパウロ・ビエンナーレに参加。1979年から80年、エドヘムのアカデミーの壁画のデッサンを手掛ける。1973年ハッセルトで回顧展。1974年オランダ、エイントホーフェンで回顧展。1978年、ゲント現代美術館で個展。1980年アントワープ、国際文化センターで個展。1986年ブリュッセル、パレ・デ・ボザールで個展。1988年ブリュッセルで地下鉄の駅の装飾を手掛ける。1993年、「1980年以降のベルギー美術」展に出品。(「ベルギー現代美術展」図録 1994年)


カテゴリー:作家
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ニックとは?【 作家名 】

1927年アメリカに生まれる。1948−51年、クリーヴランド・インスティテュート・オブ・アートで、48−51年、ブルックリン美術館美術学校で、57−58年、ニューヨークのアート・ステューデンツ・リーグで学ぶ。1963年、エール大学で芸術修士号。カーネギー・インスティテュート・オブ・テクノロジーほかで教職歴がある。マサチューセッツ州コンコード在住。ニックは、都会の街頭シーンや、ニュー・イングランドの効外に特徴的なヴィクトリア様式の建物を描く屋外派の画家である。彼はイタリア、ギリシャ、エジプト、ブルガリア、スペインその他の国々でも描いてきた。ニックはペインタリー・リアリズムの体現者でもある。(「アメリカン・リアリズム」図録 1992年)

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