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食前の祈り[ジャン=シメオン・シャルダンの原画による]



植物のシルエット



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



食物用かご



書斎のドンキホーテ



初秋


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べるじょんぬ

ガブリエル・ベルジョンヌ

1935年ジェルピーヌに生まれる。「版画タンデム74」創立者。「ベルギー・フランス語圏版画と印刷画像センター」協同創立者。ベルギー自由アカデミー会員。1963年「カプ・ダンクル」創立。メンバーとなる。1965年リュブリアナ版画ビエンナーレに出品。1966年モンスの造形美術学校で版画を教える。ブリュッセル、サンローラン・ギャラリーで個展を開催する。1968年クラコヴィー版画ビエンナーレに出品、70年フィレンツェ版画ビエンナーレに出品、72年に東京国際版画ビエンナーレに出品、74年にニューデリー版画展に出品する。1975年ローチェスター(アメリカ)、ギャラリー696で個展。1976年コンデ・ボンスクール版画展に出品。1977年ケンブリッジ(アメリカ)、バーク・ギャラリーで個展。1980年、82年、83年京都市美術館、国際インパクト・アートフェスティバルに出品。1981年「小さな型の紙」を共同で創立し、第1回展を開催。1985年大阪、天野画廊にて個展。台北、国際版画展に出品、89年ベルギー王立アカデミー通信会員となる。1990年カンブルで版画と本の挿画アトリエの責任教授となる。(「ベルギー現代美術展」図録 1994年)


カテゴリー:作家
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クレーとは?【 作家名 】

1879年スイスに生まれる。1940年没する。ドイツ、ミュンヘンの美術アカデミーに学び、当時の前衛的なグループ「青騎士」に参加、カンディンスキー等と交流する。初期は神経質でありながらダイナミックな線描で知られ、後に豊かな色彩を用いた作風へと変遷した。キュビスムやシュルレアリスム抽象などの様々な要素を消化し、線と色彩の効果が十分に発揮された高い精神性を持つ独自の画風を確立。ドイツの近代デザインの学校であるバウハウスで教鞭を執り、理論家として多くの作家に影響を与えるなど、今世紀の巨匠の一人に数えられる。スイスベルンクレー財団が設立されている。

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けんさくけっか

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