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笠置季男



カサット



カサリーノ1 子供用椅子 NO.2000/0/1



傘を持つ小人



カサ・フローレス伯爵夫人の肖像



カサーラ



カサーラヴェルケカールサッセゴウシガイシャ



飾り罫



飾り皿



崋山画鑑定書



カザーティ侯爵夫人



カザールシャ



橿尾正次



柏原覚太郎



梶原緋佐子



春日部たすく



カストナー



カスバの男






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 作家(1701)

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ぼーくらー

テオドール・ボークラー

1919年、冬学期からワイマール・バウハウスに入学し、イッテンファイニンガーの授業を受ける。1920年、冬学期からバウハウス陶器工房(ドルンブルク)の徒弟となる。1923年、「バウハウス展」のために陶器の量産モデルを制作。1924年、ドルンブルクを去り、27年にはマリア・ラーハにあるベネディクト会大修道院に入り、神学と哲学を学ぶ。1929年、陶器作品がマリア・ラーハの芸術工房「アルス・リトゥルギカ」に認められる。1939−48年、マリア・ラーハのベネディクト会大修道院長に就任。48年からは「アルス・リトゥルギカ」の工房と出版の監督をする。1951年、陶磁器工場のために種々の作品を制作するようになる。1968年、マリア・ラーハで死去。(「バウハウス展−ガラスのユートピア」図録 2000年)


カテゴリー:作家
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ターナーとは?【 作家名 】

イギリスの画家。ロンドンで生まれた。ロイヤル・アカデミー美術学校で学び、1802年には、同アカデミーの正会員となる。彼の作品は、ロマン主義的で幻想的な性格、明るい色彩、光と大気の効果から、印象主義の先駆ともみなされ、更には20世紀の抽象絵画を予告するとも指摘されている。

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