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「シュルレアリスム 彫刻・オブジェ・絵画・デッサン」展 ピエール・コル画廊



「シュルレアリスム」展 アテネオ・デ・サンタ・クルス・デ・テネリフェ



「シュルレアリスム絵画」展 ピエール画廊



シュルレアリスム革命 1-12号



シュルレアリスム国際展のマネキン人形 マン・レイ作



シュレンマー



春秋(双幅のうち「春」)



春秋(双幅のうち「秋」)



シューブラク



シュールマン



蕉陰煮茶図



障害児用おもちゃの自動車「バイオカー」“ロロ”と“ソロ”



邵氏観梅図



少女の顔



「肖像画・デッサン・宝石展」サル・デ・ザール



象徴主義



聖徳太子孝養立像



「少年の魔法の角笛」/(『ゲルラッハ・ユーゲントビューヒェライ』第4号)



初夏渡航



書簡 今泉氏宛


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 作家(1701)

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にーげまん

ヨハン・ニーゲマン

1902年、オランダに生まれる。ハーレムで建築学と美術工芸を学ぶ。1917年、アムステルダムの建築事務所で働く。1924−25年、工ーリッヒ・メンデルスゾーンのもとで製図家として働く。1926−28年、デッサウのグロピウスの建築事務所に職を得る。1928−29年、バウハウスで講演などを行う。ハンネス・マイヤーの建築学科の助手を務める。ベルリンで開かれたユンカース社の「ガスと水」展のブースの設計を行う。「金属祭」の運営の中心となり、招待状・入場券のデザインも行う。1931−年、ソ連で住宅建築などに従事する。1937年、オランダに戻る。1938年、建築家として独立。サンドベルクやマルト・シュタムと共同で仕事をする。1939−55年、アムステルダムの美術工芸学校で講師を務める。1977年、死去。(「バウハウス展−ガラスのユートピア」図録 2000年)


カテゴリー:作家
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リストとは?【 作家名 】

1885年から1889年、ウィーン美術アカデミーでクリスティアン・グリーペンケールに師事、その後、ミュンヒェン美術アカデミーでルートヴィッヒ・フォン・レフツおよびパウル・ヘッカーに師事。さらに、パリで学ぶ。1897年、ウィーン分離派の創設に参加。1898年、分離派の展覧会およびカタログ制作の参加。「ヴェル・サクルム」に多数の作品を発表、寄稿。同誌の編集責任者も務める。クリムトグループと共に分離派を脱退した後、1908年から1909年、クンストシャウに参加。

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