ぐるぐるアートワード
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「3人のシュルレアリスト ルネ・マグリット マン・レイ イヴ・タンギー」展



3本の糸のエッチング



301-B



302-B



303-W



304-B



312-B



321-B



323-B



333-B



6人掛け手押し車



<メタモルフォーズ> 三人の男の頭



「A. コーピッシュ精選詩集」/(『ゲルラッハ・ユーゲントビューヒェライ』第13号)



「A. ハーゼ家(プラハ1、アナホーフ)」記念刊行物



Abeceda



ECHO 1-100



ET 62



ID



Iron Book A. 旋回する熱-右手



Iron Book B. 塩の線


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 作家(1701)

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べにるしゅけ

カール・ヨハン・ベニルシュケ

1897年から1902年、ウィーン美術アカデミーオットー・ヴァーグナーに学ぶ。最初の頃のデザインは、優雅なユーゲントシュティル(青年派様式)によるものだった。1906年、ヒェムニッツに居を定め、ビュルガー&ベニルシュケオフィスを開き、1911年からはコルンフェルト&ベニルシュケオフィスとなる。当初の活動分野は工業用建築であったが、邸宅等もこなす。主として、新古典主義的デザインであった。1908年、シャーデシュトラーセのプレスト製作所、1935年、車連盟の改築。主な建築物は、1914年ジーグマールのエッシャー製作所、1926年、ツヴィッカウアー通りのハンス・ベルンシュタイン社、1937年、ライヒスシュトラーセ/ツヴィッカーシュトラーセのヘロルド−ハウス、1937年、ネーフェシュトラーセのボヘミア人経営の油脂化学の建物等。


カテゴリー:作家
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コローとは?【 作家名 】

パリに生まれ、はじめ家業の反物業を手伝っていたが、20歳過ぎから本格的に絵の修行を始める。出発は遅かったが風景を中心に活動し頭角を表す。理想の自然を求めてイタリアをはじめ各地を旅し、やわらかな色丁の作風を確立する一方で、印象派を思わせる明確な造形性をもった作品も制作し、後の印象派の画家からは巨匠と見なさなされた。また、人物画にも力量を発揮っした。

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けんさくけっか

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徳島県立近代美術館2006