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食前の祈り[ジャン=シメオン・シャルダンの原画による]



植物のシルエット



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



食物用かご



書斎のドンキホーテ



初秋


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 作家(1701)

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でらう゛ぃら

フランツ・カール・デラヴィラ

1903年から1908年、ウィーン工芸美術学校でカール・オットー・チェシュカ、ルドルフ・フォン・ラリッシュおよびベルトルト・レフラーに師事。1906年、木版画作品2点を発表(寓話「悲しい一小節」と動物絵本)。1907年、マグデブルク工芸美術学校に赴任。1907年、ウィーン工房のためにさまざまな仕事をする。漫画新聞「ケーニッヒスゾーン(王子)」を発行、キャバレー・フレーダーマウスのためのポスター、葉書をデザイン、室内装飾も手掛ける。「ユンク・ヴィーン」においても、ポスター「大園遊会」児童書「パン屋フランツル」などの仕事を行う。1908年、クンストシャウに参加。1909年、ハンブルク工芸美術学校に赴任。アントン・クリンクと知り合う。ディ・フレッヒェ第2号に作品を発表。1909年から1913年、美術工業博物館の工芸展に出品。1911年、オスカー・ディートリッヒ商会のために銀細工をデザイン。1913〜22年、フランクフルト工芸美術学校で版画を教える。1917年から1933年、フランクフルトおよびダルムシュタット、1920年、「新しい舞台」に作品を発表。1923年から1944年、自由応用美術学校で、1946年から1950年、再開したフランクフルトのシュテーデル学校で教える。


カテゴリー:作家
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リストとは?【 作家名 】

1885年から1889年、ウィーン美術アカデミーでクリスティアン・グリーペンケールに師事、その後、ミュンヒェン美術アカデミーでルートヴィッヒ・フォン・レフツおよびパウル・ヘッカーに師事。さらに、パリで学ぶ。1897年、ウィーン分離派の創設に参加。1898年、分離派の展覧会およびカタログ制作の参加。「ヴェル・サクルム」に多数の作品を発表、寄稿。同誌の編集責任者も務める。クリムトグループと共に分離派を脱退した後、1908年から1909年、クンストシャウに参加。

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