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食前の祈り[ジャン=シメオン・シャルダンの原画による]



植物のシルエット



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



食物用かご



書斎のドンキホーテ



初秋


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 作家(1701)

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ゆんく

ルドルフ・ユンク

メルクの修道院付属ギムナージウムに通い、そこで、油絵を始める。ウィーン大学でゲルマン学、ケルト語を学ぶ。1903年、哲学博士号を取得。1903年から1908年、ウィーン美術アカデミーハインリッヒ・レフラーのクラスに入る。1904年、ハーゲンブントの展覧会に出品、最初は油絵、1906年から多色木版画。後年、カタログの装丁を手掛ける。1908年、皇帝即位記念の木版画作品を「グラフィッシェ・キュンステ(版画芸術)」にまとめる。以降、ますます版画に傾倒。ウィーン印刷局から定期的に注文を受ける。紙幣、印紙、宝くじ券、ポスターなどのデザインのほか、多数の切手をシリーズで制作(1912年ルクセンブルク、1916年オーストリアおよびボスニア、1922年から1923年、オーストリア慈善切手−即絶版)。1911年、ローマ国際美術展のカタログのカバー制作。1914年、オーストリアの「ブグラ」カタログのカバー制作(ライプツィヒ)。その他、多数の美術関係図書のデザインを手掛ける。1924年、ウィーン版画教習所の校長に就任。1925年、パリ国際工芸展の飾り文字パネルを制作。


カテゴリー:作家
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ブラックとは?【 作家名 】

1882年フランスのアンジャントゥイユに生まれる。ピカソと共にキュビスムの創始者の一人であり、第一次大戦までは中心人物であった。大戦後は、対象の再現性を保ちながらそれを自由に分解し再構成する手法により、洗練された構成的画風を確立する。なお、出品作に登場するヘリオスとは、ギリシア神話の太陽神である。

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けんさくけっか

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