ぐるぐるアートワード
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ぐるぐるもくじ


シュルレアリスム国際展のマネキン人形 マン・レイ作



シュレンマー



春秋(双幅のうち「春」)



春秋(双幅のうち「秋」)



シューブラク



シュールマン



蕉陰煮茶図



障害児用おもちゃの自動車「バイオカー」“ロロ”と“ソロ”



邵氏観梅図



少女の顔



「肖像画・デッサン・宝石展」サル・デ・ザール



象徴主義



聖徳太子孝養立像



「少年の魔法の角笛」/(『ゲルラッハ・ユーゲントビューヒェライ』第4号)



初夏渡航



書簡 今泉氏宛



食前の祈り[ジャン=シメオン・シャルダンの原画による]



植物のシルエット



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より


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ふぉんたな

ルーチョ・フォンタナ


1899年アルゼンチンに生まれる。1968年没する。6歳で父の郷里イタリアのミラノに戻る。以後ミラノとアルゼンチンを拠点に活動する。初め、抽象や非具象的な作品を作っていたが、第二次世界大戦後、1947年に第1回「空間主義宣言」を出す。従来の絵画や彫刻の枠を超え、時間と空間の統合された制作を目指した。キャンバスに穴をあけたり、切り込みを入れた作品が良く知られている。その独自の制作は、党派的な動きを生まなかったにもかかわらず、幅広い影響を与えた。戦後の現代美術を語る上で欠かせない作家の一人といえよう。


カテゴリー:作家
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けんさくけっか

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徳島県立近代美術館2006