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食前の祈り[ジャン=シメオン・シャルダンの原画による]



植物のシルエット



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



食物用かご



書斎のドンキホーテ



初秋


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るばき

アルベール・ルバキ

1926年に、低地ザイールの象牙職人であったアルベール・ルバキは植民地官吏であったジョルジュ・ティリーに出会う。たまたまルバキの絵を見たティリーが、その絵の中にあるプリミティヴな味わいに気づき、ルバキに紙と顔料を与えて、彼に絵を描くことをすすめたのである。ルバキが描いたのは主に、自分の身の回りにある動植物で、たまに列車や自転車なども描いたが、いずれも対象がほぼ正面から描かれていて、画面の奥行きを感じさせないものであった。(「同時代のアフリカ美術」図録 1996年)


カテゴリー:作家
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ルバキとは?【 作家名 】

1926年に、低地ザイールの象牙職人であったアルベール・ルバキは植民地官吏であったジョルジュ・ティリーに出会う。たまたまルバキの絵を見たティリーが、その絵の中にあるプリミティヴな味わいに気づき、ルバキに紙と顔料を与えて、彼に絵を描くことをすすめたのである。ルバキが描いたのは主に、自分の身の回りにある動植物で、たまに列車や自転車なども描いたが、いずれも対象がほぼ正面から描かれていて、画面の奥行きを感じさせないものであった。(「同時代のアフリカ美術」図録 1996年)

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