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2人用乳母車
二人(習作)
普陀落迦山
「復活祭の贈物展」の招待状
フック(サムバン)
フッド/フード
筆谷等観
筆12本
太尾芳生
不動茂弥
不動立山
舟越桂
舟越保武
鮒になれるか
フパの背負い揺りかご
フュルジエ=ファン
冬(ウィーンのホーエ・ヴァルテ)
浮遊
浮遊する人
冬のはじまり
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●もくじのさくいん
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作家
(1701)
作品
(1851)
美術用語
(163)
その他
(1)
いおき ぶんさい
五百城文哉
1863年茨城県に生まれる。1878年から翌年まで母校上市小学校の教壇に立つ。1884年農商務省山林局雇となり、
高橋由一
の門に入る。1887年東京府工芸品共進会に出品。1890年第3回内国勧業博覧会に出品、褒状を受ける。農商務省を依願退職。1892年本名を熊吉から文哉に改める。1893年シカゴ万博に出品。この制作を機に日光に住いを移す。1901年日光を訪れた牧野富太郎と植物採集をする。東京山草会の結成に参加。(「みづゑのあけぼの
三宅克己
を中心として」図録 1991年)
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