ぐるぐるアートワード
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ぐるぐるもくじ


セザンヌ、救済院の礼拝堂



せせらぎ−版画集『自然の諸相』第12図



世相三題



セック



石鹸の道d)行為の断片”標的”



石鹸「モンサヴォン」(ジャン・カルリュと共作)



石膏のトルソと花



雪舟坐像



雪中孤鹿、雨中曳牛



雪中芭蕉図



雪後



背中を見せた女



せのひくいおれんじはまんなかあたり



蝉丸



セリュジェ



『セルフポートレート』



セルフポートレート



千秋万歳図



センストレム



「宣誓」に着手した時の3つの手の習作


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とうせい

踏青


作家名:廣島晃甫
制作年:1930年(昭和5年)
技 法:絹本着色 軸装
広島晃甫は、<青衣の女>(東京国立近代美術館蔵)や<赤装女>(当館蔵)に見られるように、中国への関心を示した作品を残している。これも中国の古い服装の女性を描いたもので、彼の中国趣味の一端を示す作品である。作品名の「踏青」とは、春の野山に出て若草を楽しむことで、数々の漢詩を生み出した風俗に題材をとって作品化した。


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けんさくけっか

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徳島県立近代美術館2006