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矮鶏
〈中央の場〉
中学生(カミーユ・ルーランの肖像_郵便配達夫の息子)
忠義
チュウゴクセイ
抽象
抽象芸術
抽象的なイメージ
抽象表現主義
チュンチャンスプ
鳥海青児
彫刻と花鳥
蝶にさらわれたルフィーナ
直角の詩
チリセイ
チンバドのスツール
ツァイ
ツァッシェ
ツァン・トゥム・トゥム
ツィヴァリ
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●もくじのさくいん
あ
か
さ
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な
は
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ら
わ
すべて
作家
(1701)
作品
(1851)
美術用語
(163)
その他
(1)
いしになれるか
石になれるか
作家名:
福岡道雄
制作年:1984年
技 法:ブロンズ
『なにもすることがない 彫刻家は釣りにでる』反抗、反対、反省。自分の内部に向いて深く沈潜する、寡作の彫刻家福岡の頭には「反」の字がある。福岡は、
平櫛田中
の彩色木彫〈釣隠〉に惹かれて、小さなブロンズ彫刻を作り始めた。この作品はその内の1点。(「コレクションによる特別展示 人間像のゆくえ」展図録、1995年)
カテゴリー:
作品
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