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ぐるぐるもくじ


セザンヌ、救済院の礼拝堂



せせらぎ−版画集『自然の諸相』第12図



世相三題



セック



石鹸の道d)行為の断片”標的”



石鹸「モンサヴォン」(ジャン・カルリュと共作)



石膏のトルソと花



雪舟坐像



雪中孤鹿、雨中曳牛



雪中芭蕉図



雪後



背中を見せた女



せのひくいおれんじはまんなかあたり



蝉丸



セリュジェ



『セルフポートレート』



セルフポートレート



千秋万歳図



センストレム



「宣誓」に着手した時の3つの手の習作


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ごしっく(ぷらいうっど)

ゴシック(合板)


作家名:マイク アンド ダグ・スターン
制作年:1989-90年
技 法:フィルム、印画紙、釘 合板
「写真というより彫刻として存在する」と、自分たちの作品について語る。彼らの「写真」は、破けたり折れ曲がったり、釘やテープで不安定に吊り下がっている。その映像は一目で、何らかの宗教的な場面だと分かるものの、すぐにも崩れかねない、この廃屋のような惨状にまず目を奪われる。ものの姿を永遠に固定するという、写真本来の宿命にあらがおうとでもするのか。たたずまいは、もろい美しさをたたえている。(「コレクションによる特別展示 人間像のゆくえ」展図録、1995年)


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けんさくけっか

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徳島県立近代美術館2006