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セザンヌ、救済院の礼拝堂
せせらぎ−版画集『自然の諸相』第12図
世相三題
セック
石鹸の道d)行為の断片”標的”
石鹸「モンサヴォン」(ジャン・カルリュと共作)
石膏のトルソと花
雪舟坐像
雪中孤鹿、雨中曳牛
雪中芭蕉図
雪後
背中を見せた女
せのひくいおれんじはまんなかあたり
蝉丸
セリュジェ
『セルフポートレート』
セルフポートレート
千秋万歳図
センストレム
「宣誓」に着手した時の3つの手の習作
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●もくじのさくいん
あ
か
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は
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ら
わ
すべて
作家
(1701)
作品
(1851)
美術用語
(163)
その他
(1)
はんがしゅう<ひびき>52おおいなるふっかつ
版画集〈響き〉52.大いなる復活
作家名:
ヴァシリー・カンディンスキー
制作年:1911年
技 法:木版 紙
カンディンスキー
自身の詩と版画による詩画集。その版画には、ところどころ具象的な形態を認めることはできるが、それらは
カンディンスキー
の心の動きの瞬間を捉えた即興的な形態である。手垢のついた既成の意味を背負っていない形態と、色、そして言葉と音とリズム。それらの純粋な要素がまさしく「響き」合って生み出される世界。美術と詩との出会いにとって、本はやはり格好の舞台である。(「本と美術−20世紀の挿絵本からアーティスツ・ブックスまで」図録 2002年)
カテゴリー:
作品
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