ぐるぐるアートワード
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丸宮素妍



円山応挙



円山応震



丸山晩霞



円山四条派



マレーヴィッチ



マンシオン



マンドリンを弾くジプシー女(歌手クリスティーナ・ニルソン)



マンドリンを持つピエロ



「マン・レイ 売れないものたち」展 アルフォンス・シャーヴ画廊



マン・レイ ジュリエット マルセル・ゼルビブ カフェ・ドゥマゴにて



『マン・レイ』 ジョルジュ・リブモン−デセーニュ著



マン・レイ(手・光線)



「マン・レイ」展 ハノーヴァー画廊



「マン・レイ」展 メイヤー画廊



「マン・レイ」展 リーヴ・ドロワット(右岸)画廊



「マン・レイ 発明家・画家・詩人」展 文化センター ニューヨーク



「マン・レイ 非・抽象」展 エトワール・セレ画廊



「マン・レイ 目立たずにつづけるべきこと」展 ビル・コプリー画廊



『マン・レイ写真集 1920-1934 パリ』 ジェームズ・スロール・ソビー編


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もだえ

もだえ

作家名:木村斯光
制作年:1918年
技 法:絹本着色
この作品は、浮世絵に関心が深かったという作者の女性美の憧憬が現れた妖艶な作調になっているが、後年は、線の美しさを重視した格調ある女性美が追求された。(「京都の日本画−京都画壇の俊英達−」図録 2001年)


カテゴリー:作品
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勝田哲とは?【 作家名 】

京都市に生まれる。本名は哲三。東京美術学校(現・東京藝術大学)で西洋画を学んだ後、日本画に転向。京都市立絵画専門学校(現・京都市立芸術大学)、同研究科を卒業。また、山元春挙門の早苗会に入った。帝展で特選を受賞。戦後は日展で活躍し日展会員となった。一貫して美人画を描いた。(「美人画の雪月花展」作家略歴パネル、2019年)

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徳島県立近代美術館2006