ぐるぐるアートワード
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ぐるぐるもくじ


石鹸の道d)行為の断片”標的”



石鹸「モンサヴォン」(ジャン・カルリュと共作)



石膏のトルソと花



雪舟坐像



雪中孤鹿、雨中曳牛



雪中芭蕉図



雪後



背中を見せた女



せのひくいおれんじはまんなかあたり



蝉丸



セリュジェ



『セルフポートレート』



セルフポートレート



千秋万歳図



センストレム



「宣誓」に着手した時の3つの手の習作



板を支える両手、3パターンの下向きの手、2つのその他の手の習作



「宣誓」の為の2つの手の習作、前腕を持ち上げている人物の右側部分、4つの足の習作



センターピース



センターピース、あるいは燭台


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●もくじのさくいん

    

    

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 作家(1701)

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ひゃっかず

百花図


作家名:田能村直入
制作年:1869年
技 法:絹本着色
日本の南画のなかで、様式的に正統な南宗画を目指したのは、師の竹田であったといえるが、竹田を敬慕し続けた直入の目指すところでもあった。それは、中国絵画の臨模への情熱や、後半生の、南画家教育や南画家のための展覧会をつくろうと尽力したこととも結びついている。しかし、この明治に入ってからの作品<百花図>では、気負うことなく身近にある花々を描いている。画面には、植物を漢名で記した款記がある。(「近代日本画への道程 「日本画」の19世紀」図録 1997年)


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けんさくけっか

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徳島県立近代美術館2006