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影シリーズ 海辺の黄色の花と影



影シリーズ 海辺の葉と影



影シリーズ ススキと影



影シリーズ 砂と影



影シリーズ 菜の花と影I



影シリーズ 都わすれと影



影シリーズ れんげと影



影シリーズ れんげと影



影シリーズ 石と影



影シリーズ 右近の葉と影



影シリーズ 海辺の黄色の花と影



影シリーズ ススキと影



影シリーズ 砂と影



影シリーズ 菜の花と影I



影シリーズ 浜辺の葉と影



影シリーズ 都わすれと影



影の自画像



過去も未来もない中心 I



過去も未来もない中心 II



かご


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 作家(1701)

 作品(1851)

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みよ、このひとを

見よ、この人を

作家名:ティントレット
制作年:1540年代
技 法:油彩 キャンバス
ティントレットは、イタリアの画家。本名は、ヤコポ・ロブスティ。ヴェネツィアに生まれ、同地で活躍し没した。父親が染物屋(ティントーレ)だったことから、染物屋の子(ティントレット)と通称で呼ばれるようになった。ティツィアーノやボルドーネに学んだと言われている。彼の画風は、人物を劇的に配置した構図と人工的な光の効果に特徴がある。この作品でも、ゴルゴダの丘へ連行され十字架に架けられようとするキリストの姿が、劇的に表されている。


カテゴリー:作品
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ドーミエとは?【 作家名 】

幼い頃からルーヴル美術館に通う。1830年代創刊の雑誌「ラ・カリカチュール」に当時の政治を諷刺した版画を寄稿し、1840年代に至るまで「ル・シャリヴァリ」誌などでリトグラフを中心に、辛らつな風刺漫画家として活躍した。その後、油彩画や彫刻を制作しはじめ、徹底的な人間観察に基づいて、あらゆる階層の人々を大胆に表現した。

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徳島県立近代美術館2006