データベースを使った楽しいサービスです。文中のキーワードをクリックすると、解説文があらわれ、同時に検索結果が表示されます。ぐるぐるキーワードをたどって遊んでみてください。
積藁のある夕暮風景
ツムブッシュ
吊りベビーベッド・システム「ラ=レ=ル」
鶴岡政男
剣山から石槌
剣山から石槌
ツルテミン
ティグレットエンタープライズプレイハウスブモン
ティソ
ティントレット
ティーボー
テイション
帝展
テイラー
手押し車
手押し車「トレッカル」
Texture of Point Blank
テシュナー
手相(白い手相)
鉄の押し花
<前
(11/21ページ)
次>
●もくじのさくいん
あ
か
さ
た
な
は
ま
や
ら
わ
すべて
作家
(1701)
作品
(1851)
美術用語
(163)
その他
(1)
ひつじかいのいるふうけい
羊飼いのいる風景
作家名:
アレッサンドロ・マニャスコ
制作年:不詳
技 法:油彩 キャンバス
マニャスコ
は、イタリアの画家。ジェノバで生まれる。ミラノとトスカーナを中心に活躍する。素早い筆触で震えるような光をとらえ、神秘主義的ともいえる風景を描いた。この作品も、どこか奇怪な感じのする作品である。遠くには、深い雪をいただいた険しく広大な山なみがあるのに対して、前景は、暗く沈んでいる。その暗い風景のなかに、お互い無関係な3つのグループがいる。ここには、画家の孤独感と虚無感があると言われる。
カテゴリー:
作品
本文中のリンクをクリックすると、そのキーワードで検索できます。