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食前の祈り[ジャン=シメオン・シャルダンの原画による]



植物のシルエット



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



食物用かご



書斎のドンキホーテ



初秋


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せせらぎ はんがしゅう しぜんのしょそう だい12ず

せせらぎ−版画集『自然の諸相』第12図

作家名:アンリ・リヴィエール
制作年:1898年
技 法:多色刷石版画
《冬》はもともと四季を表す大判石版画連作の1点となるはずだったが、連作は完成されず、四季絵のアイデアは翌年から制作された、全16図からなる『自然の諸相』へと受け継がれた。リヴィエールは広重に代表される日本の風景画に示唆を受けたわけだが、当時の西洋人の日本の風景画に対する称賛は、次のジェイムズ・ボウズの文に要約されている。「この国の絵本の大部分がある時は陽の光や月明かりを浴び、ある時は風雨や吹雪にさらされている四季折々の木々の姿を描いている。こうした絵をつぶさに見てみると次のことが明らかになる。つまり、日本の芸術家は根っから戸外の写生家であり、季節の移り変わりと共に木々が見せる自然の変化や、昼と夜の異なった光が木々にもたらす明確な変化、効果を注意深く観察し、記録しているということである」。(「世紀末から 西洋の中の日本「ジャポニスム展」図録)


カテゴリー:作品
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ドンとは?【 作家名 】

ルーマニアのブカレスト生まれ。フィレンツェの美術学校で学び、1917年パリに移る。第一次大戦後は一時期ブルーデルのところで働いたが、25年以降はデザインに専念する。特に新聞等のマスコミの仕事は最後まで続ける。漫画を得意とし、特に同時代の演劇界や正解の有名人をすけっちした。(「黄金時代のポスター芸術」図録 1998年)

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