ぐるぐるアートワード
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ぐるぐるもくじ


シュルレアリスム国際展のマネキン人形 マン・レイ作



シュレンマー



春秋(双幅のうち「春」)



春秋(双幅のうち「秋」)



シューブラク



シュールマン



蕉陰煮茶図



障害児用おもちゃの自動車「バイオカー」“ロロ”と“ソロ”



邵氏観梅図



少女の顔



「肖像画・デッサン・宝石展」サル・デ・ザール



象徴主義



聖徳太子孝養立像



「少年の魔法の角笛」/(『ゲルラッハ・ユーゲントビューヒェライ』第4号)



初夏渡航



書簡 今泉氏宛



食前の祈り[ジャン=シメオン・シャルダンの原画による]



植物のシルエット



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より


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べびーさーくる

ベビーサークル


作家名:ドイツ製
制作年:1950年代初頭
技 法:木製
ドイツ製。ベビーサークルは元来ゲージ(檻)の形をとり、ときには床付で、後に保管に場所をとらないように平面に折りたたむ構造になった。これらは元来、一人の大人が複数の子供たちの面倒を見なければならないが、かといってベビーチェアに子供を長い間しばっておくのを良しとしない託児所や福祉関係の施設などで使われた。20世紀に入るとこれらは設置する空間のある西洋の中間所得層の親の間でしばしば使われるようになった。木は強いが衝撃を与えると傷が付き易い。最近の「ロブスター・ポット」型ベビーサークルでは金属フレームにナイロンメッシュが張られ、ソフトでコンパクトになっている。(「キッズ・サイズ・デザイン展」図録)


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けんさくけっか

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徳島県立近代美術館2006