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食前の祈り[ジャン=シメオン・シャルダンの原画による]



植物のシルエット



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



食物用かご



書斎のドンキホーテ



初秋


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ぷれいてーぶるときのいす

プレイテーブルと「樹」の椅子

作家名:メイクス・E・ヴァーラミス
制作年:1988-89年
技 法:トウヒ材に塗装
オーストリア製。デザイン:メイクス・E・ヴァーラミス、製造:ヴィエナ・コレクション。これらは1980年代後半に始まった教育学的・教訓的子供用家具プログラムの一部であった。そこでは想像の遊びの道具としておとぎ話の象徴が適用されている。テーブルの上に物を立てていくことで−遊び道具は穴にはまるようにできている−あらゆる年齢の空間設計者(子供)は都会風でも田舎風でも、さまざまな風景を半円形のテーブル面につくることができる。椅子の背の木の王冠は「アドベンチャー・パーク」の中心であり、自然を参照した多くの象徴的なプログラムの一つである。(「キッズ・サイズ・デザイン展」図録)


カテゴリー:作品
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ターナーとは?【 作家名 】

イギリスの画家。ロンドンで生まれた。ロイヤル・アカデミー美術学校で学び、1802年には、同アカデミーの正会員となる。彼の作品は、ロマン主義的で幻想的な性格、明るい色彩、光と大気の効果から、印象主義の先駆ともみなされ、更には20世紀の抽象絵画を予告するとも指摘されている。

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けんさくけっか

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