ぐるぐるアートワード
データベースを使った楽しいサービスです。文中のキーワードをクリックすると、解説文があらわれ、同時に検索結果が表示されます。ぐるぐるキーワードをたどって遊んでみてください。
ぐるぐるもくじ


食前の祈り[ジャン=シメオン・シャルダンの原画による]



植物のシルエット



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



食物用かご



書斎のドンキホーテ



初秋


<前 (74/186ページ) 次>

●もくじのさくいん

    

    

記事カテゴリ

 すべて

 作家(1701)

 作品(1851)

 美術用語(163)

 その他(1)


ABECEDA

Abeceda

作家名:ヴィチェスラフ・ネズヴァル
制作年:1926年刊
技 法:本
ヴィチェスラフ・ネズヴァル著、カレル・タイゲ装丁。チェコの詩人ネズヴァルの詩を、同じくチェコのアヴァンギャルド・シーンで欠かすことのできないタイゲが装丁した。Abecedaとは、英語でアルファベットのこと。チェコ語の25文字それぞれをテーマにした実験的な詩。写真に写っているのは、ダンサーのマエロヴァ。彼女もまた、アルファベットの文字をダンスで表現する。ネズヴァルの詩想とマエロヴァのパフォーマンスがアルファベットの文字を介して交感した。そしてタイゲもまた、それらと呼応しながら、印象的な太い線で文字をデザインする。詩とダンスとタイポグラフィが、本という舞台で競演している。(「本と美術−20世紀の挿絵本からアーティスツ・ブックスまで」図録 2002年)


カテゴリー:作品
  いまクリックまたは、検索したキーワードの解説

ドンとは?【 作家名 】

ルーマニアのブカレスト生まれ。フィレンツェの美術学校で学び、1917年パリに移る。第一次大戦後は一時期ブルーデルのところで働いたが、25年以降はデザインに専念する。特に新聞等のマスコミの仕事は最後まで続ける。漫画を得意とし、特に同時代の演劇界や正解の有名人をすけっちした。(「黄金時代のポスター芸術」図録 1998年)

  画面右にこのキーワードの再検索結果が表示されています。そちらもご覧ください。

キーワード検索




けんさくけっか

キーワード

ドン

キーワードを含む記事
141件見つかりました。

  リチャード・アヴェドン

  ロミュアルド・アズメ

  アトランタ1945+50

  アトランタ1945+50

  ブルーノ・アドラー

  エル・アナツイ

  アンデパンダン展

  「アート・リバイバル・イン・オーストリア」

  ケネス・アーミテジ

  池田宗弘

  井上辨次郎

  ジョン・ウェスレー

  ウサンの風車、ブルターニュ

  占い師

  シュザンヌ・ヴァラドン

  キース・ヴァン・ドンゲン

  リチャード・エステス

  大野俶嵩

  オル・オギベ

  カスバの男


<前   次>

徳島県立近代美術館2006