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食前の祈り[ジャン=シメオン・シャルダンの原画による]



植物のシルエット



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



食物用かご



書斎のドンキホーテ



初秋


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であ しゅとぅるむ

デア・シュトゥルム

「嵐」の意。ヘルヴァルト・ヴァルデンが1910年から32年までベルリンで発行した美術雑誌の名称。また1912年から28年まで同市に開設した画廊の名前でもある。ヴァルデンは熱烈に前衛芸術を支持し、「ブリュッケ(橋)」や「ブラウエ・ライター(青騎士)」グループの作品を招介するだけでなく、カンディンスキーマルクを編集顧問に迎えるなどして、ドイツにおける前衛芸術運動に論壇の場を提供した。一方、フランスのフォーヴィスム、キュビスム、オルフィスム、イタリアの未来派等の作品写真を掲載し、画廊でも多くの指導的作家の作品を展示するなど、外国の前衛美術をドイツに紹介することに務めた。1913年にヴァルデンが中心になって組織した第1回ドイツ秋期展(Herbstsalon)が、ヨーロッパ前衛美術の国際展の観を程するなど、ナチスの台頭まで、ドイツの新しい芸術運動最大の推進役を果した。


カテゴリー:美術用語
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ブラックとは?【 作家名 】

1882年フランスのアンジャントゥイユに生まれる。ピカソと共にキュビスムの創始者の一人であり、第一次大戦までは中心人物であった。大戦後は、対象の再現性を保ちながらそれを自由に分解し再構成する手法により、洗練された構成的画風を確立する。なお、出品作に登場するヘリオスとは、ギリシア神話の太陽神である。

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けんさくけっか

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