ぐるぐるアートワード
データベースを使った楽しいサービスです。文中のキーワードをクリックすると、解説文があらわれ、同時に検索結果が表示されます。ぐるぐるキーワードをたどって遊んでみてください。
ぐるぐるもくじ


銅版画



銅版画集〈Work II〉1. Work 86-1



銅版画集〈Work II〉2. Work 86-2



銅版画集〈Work II〉3. Work 86-3



銅版画集〈Work II〉4. Work 86-4



銅版画集〈Work II〉5. Work 86-5



銅版画集〈Work II〉6. Work 86-6



銅版画集〈5 ETCHINGS SUMI〉1. Sumi A



銅版画集〈5 ETCHINGS SUMI〉2. Sumi B



銅版画集〈5 ETCHINGS SUMI〉3. Sumi C



銅版画集〈5 ETCHINGS SUMI〉4. Sumi D



銅版画集〈5 ETCHINGS SUMI〉5. Sumi E



銅版画集〈5 COLOR ETCHINGS 〉1. Black



銅版画集〈5 COLOR ETCHINGS 〉2. Green



銅版画集〈5 COLOR ETCHINGS 〉3. Blue



銅版画集〈5 COLOR ETCHINGS 〉4. Purple



銅版画集〈5 COLOR ETCHINGS 〉5. Red



銅版画集〈WORK〉1



銅版画集〈WORK〉2



銅版画集〈WORK〉3


<前 (19/21ページ) 次>

●もくじのさくいん

    

    

記事カテゴリ

 すべて

 作家(1701)

 作品(1851)

 美術用語(163)

 その他(1)


びでお あーと

ビデオ・アート


1963年ナムジュン・パイクは、ヨーゼス・ボイスの共演を得た「音楽展−エレクトロニックTV」と題するテレビを使ったパフォーマンスを行った。ビデオ・カメラやVTRを使ったものではなく“テレビ・アート”と言えるものであったが、これがビデオ・アートの始まりとされている。以後、1965年に白黒オープン・リール式のポータブルVTRと小型カメラが発売されたのをはじめ、カラー化、テープのカセット化などビデオ・システムの技術革新にともなって、様々な作品が生み出されている。映像を特殊処理し視覚効果に訴えるもの、カメラのリアル・タイムの映像を使ったパフォーマンス的なもの、ドキュメンタリーの要素を利用する作品、コンピュータ・グラフィックスによる作品など多様である。ホーム・ビデオの分野からも新しい発想の作品が現れている。


カテゴリー:美術用語
キーワード検索




けんさくけっか

本文中のリンクをクリックすると、そのキーワードで検索できます。

徳島県立近代美術館2006