ぐるぐるアートワード
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版画集〈響き〉52.大いなる復活



版画集〈流砂〉I 仕事をする彫刻家



版画集〈流砂〉III 鏡の前の二人の女



版画集〈7点組木版画集 戦争〉7. 民衆



斑点のある山椒魚



ハンモック(10−12歳用)



ハートリー



ハーベイ



ハーマンヘイズ



ハーム



バイヤー



バイルレ



バイロス



バウアー



バウハウス



バウハウスヴァイマール



バウハウス 第1巻1-4号



バウハウス 第2巻1号、2/3合併号、4号



バウハウス叢書 全14巻



バウマイスター


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みくすと めでぃあ

ミクスト・メディア

ディアを混用すること。つまり、現代美術において、性質、種類の異なる複数の素材を組み合わせて作品をつくる技法をいう。素材が異なるため、その素材を用いての表現の手段も異なる。素材を作品に結びつける手段が混用されるため、作品の中には各々の素材の質感がもりこまれて、表現の幅が広がる。アッサンブラージュなども含まれており、現代美術においてはすっかり定着している。また、広義には、複数の表現形式、ジャンルを組み合わせた表現をさすこともある。例えば、絵画と音楽、彫刻と音楽あるいは舞踊などを一つにした表現などで、この意味では、マルチ・メディア(multimedia)ともよばれ、総合的な芸術表現としてよく知られる。


カテゴリー:美術用語
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与謝蕪村とは?【 作家名 】

現在の大阪市に生まれる。江戸中期の俳人であり、画家。姓は谷口から与謝に改めた。蕪村は俳号で、画号は初め子漢。晩年に謝寅(しゃいん)とした。二十歳頃、俳諧を志し、江戸に下って早野巴人(はじん)に入門。巴人の没後、いまの茨城県など関東や東北を巡歴し、一七五一年(宝暦元年)、京都に居を結ぶ。丹後(現在の京都府)の宮津での滞在を挟み、以後は京都を拠点に活動した。絵画の面では、明清絵画のさまざまな画法を学び、南画の画法を吸収することで、自己の表現をつくりあげた。池大雅(たいが)とともに日本南画の大成者とされている。

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