ぐるぐるアートワード
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原勝郎



原菊太郎



原健



原丹橋



原鵬雲







ハルス



ハルトフ



春日蜿々(白梅)



ハロルドジェニングス



版画集『大鴉』『大鴉』表紙



版画集『大鴉』胸像の上の大鴉−「パラスの像へと降り立った……」



版画集『大鴉』飛翔する大鴉:書票



版画集『大鴉』窓辺にて−「ここに私は鎧戸を開け放った……」



版画集『大鴉』椅子−「床の上に漂いつつ横たわるその影……」



版画集『大鴉』ランプの下で−「嘗て物寂しい真夜中に……」



版画集〈耶蘇十二使徒板画柵(不来方頌、大恩世主十二使徒板画鏡柵)〉1. フィリポ 邊梨保の柵



版画集〈耶蘇十二使徒板画柵(不来方頌、大恩世主十二使徒板画鏡柵)〉10. タダイ 多駄伊の柵



版画集〈耶蘇十二使徒板画柵(不来方頌、大恩世主十二使徒板画鏡柵)〉11. ヤコブ 也胡武の柵



版画集〈耶蘇十二使徒板画柵(不来方頌、大恩世主十二使徒板画鏡柵)〉12. シモン 指聞の柵


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 作家(1701)

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いしはら ともあき

石原友明

1959年大阪府に生まれる。1984年京都市立芸術大学大学院修了。大学在学中より関西を中心に様々な展覧会に出品する。主な個展としてギャラリー白(83年、84年)、信濃橋画廊(85年、86年、88年−91年)がある。グループ展としては「イエス・アート」(ギャラリー白、82年の第1回から第3回まで連続出品)、「アート・ナウ’85」、「アート・ナウ’86」(ともに兵庫県立近代美術館)、「滋賀アニュアル’87−主張する人体」(滋賀県立近代美術館)、87年の「現代美術になった写真」(栃木県立美術館)、91年の「マニエラの交叉点−版画と映像表現の現在」(町田市立国際版画美術館)、92年の「彫刻の遠心力」(国立国際美術館)などがある。近年では「ヴェネツィア・ビエンナーレアペルト’88」(ヴェニス、イタリア)、89年の「MESSAGE AND COMMUNICATION」(清楠美術館 ソウル、韓国)、91年の「THREE NEW INSTALATIONS(マットレスファクトリー ピッツパーグ、アメリカ)などの海外展にも出品している。


カテゴリー:作家
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コブラとは?【 美術用語 】

1948年にアムステルダムで結成された芸術家グループ。カレル・アペル,アスガーヨルン,コルネイユらが実験美術家と称して集まったものである。コブラの名称は、結集した作家の生国が、デンマーク、ベルギー、オランダの三国にわたっていたことから、それぞれの首都のコペンハーゲン、ブリュッセル、アムステルダムの頭文字をとってコブラと称するようになった。激しい筆触、鮮やかな色彩による表現主義的な作風が共通し、また、精神障害者や子供による作品に表現の可能性を見い出し、アンフォルメルの運動とも深くかかわりながら、ヨーロッパでの第二次大戦後の新しい絵画運動の代表のひとつとなった。しかし、グループとしての活動は短命で、3回のグループ展を開催し、3年後の1951年に解散している。

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