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西垣籌一



西沢笛畝



西のはて



西村五雲



西村龍介



西山翠嶂



西山英雄



虹の女神 II



ニジンスキーの野兎



日刊紙「山」(ラ・モンターニュ)



日記1987年5月30日、柏市、亀甲台、2-12-4



ニック



新田越後守義顕決戦之図



日本庭園のサラ・ベルナール



日本の子供の歌



日本の正月



日本の風景



日本の舟



日本の漁師



日本美術展のためのポスター


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ふくだ しんのすけ

福田新之助

1959年、大阪に生まれる。1982年、大阪芸術大学芸術学部美術学科卒業。同年から90年まで、関西の若手作家によるグループ展「イエス・アート」を企画、出品する。1986年「ART NOW ’86」(兵庫県立近代美術館)、翌87年「ARTISTS NETWORK EXPANDED 1987」(福岡県立美術館)に出品。1991年、大久保英治、三村逸子らと芸術家集団「クンスト・クラフト・クルップ」を結成する。1992年から、その土地の写真と土を焼いた作品の制作を始める。徳島県立近代美術館では、1995年「50年後−彼らはなぜ戦争を表現するのか」にて作品を展覧した。現在、奈良県在住。


カテゴリー:作家
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山本鼎とは?【 作家名 】

1882年愛知県に生まれる。1906年東京美術学校西洋画科選科を卒業し、翌年石井柏亭、小林未星らと雑誌『方寸』を創刊する。1912年渡欧、1916年帰国、翌年日本美術院洋画部同人となる。1918年戸張孤雁と日本創作版画協会を創立して創作版画の発展につくし、翌年長野県小県郡神川村に日本農民美術研究所を設立。また自由画運動を推進するなど多方面に功積を残した。1920年日本美術院を脱退、翌年自由学園美術部教授となる。1922年春陽会創立に参加して会員となったが、1935年帝国美術院参与に推されて春陽会を脱会するが、1943年春陽会に復帰。(「みづゑのあけぼの 三宅克己を中心として」図録 1991年)

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