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食前の祈り[ジャン=シメオン・シャルダンの原画による]



植物のシルエット



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



食物用かご



書斎のドンキホーテ



初秋


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ほしの しんご

星野眞吾

1923年愛知県に生まれる。1997年没する。はじめ京都市立絵画専門学校図案科に入学するが、2年終了後、日本画科に転科する。1948年同校を卒業し、三上誠山崎隆らとパンリアル美術協会を結成し、以降毎年2回展覧会を開く(1972年退会)。従来の日本画のスタイルを離れ、現代美術としての可能性を追求する。1966年頃から、人体に墨を塗り画面に押しつける「人招」シリーズにとり組む。1974年には、中村正義山下菊二らと从(ひとひと)展を結成し、以降今日まで出品を続けている。1985年福井県立美術館で「三上誠星野眞吾 2人展」、96年豊橋市美術博物館などで「星野眞吾展」が開かれた。


カテゴリー:作家
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ドローネーとは?【 作家名 】

1885年パリに生まれる。初期には新印象主義、キュビスムの時期を経る。1910年のソニア・テルク(ソニア・ドローネー)との結婚後、色彩と動きの追究に進む。エッフェル塔、飛行機、フットボールなどの近代的な要素を取り入れる一方、純粋抽象に達し、クレーに影響を与える。その後、抽象構成の建築装飾への応用を試みた。

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