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女の胸像(回顧された)
女の館(徳島会場不出品)
オーヴァーストリート
オーギュスト=ガブリエル・ゴドフロワの肖像(独楽をまわす少年)
「オーストリア造形芸術家協会(分離派)−〈ゼツェッシオン〉−年報第1号」
「オーストリアの月々の絵」
「オーストリアのポスター芸術」
「オーストリア・ハンガリー帝国印刷局 1804-1904」
オートゥイュ鉄橋より−『エッフェル塔三十六景』のための習作
オート・ビオグラフィー
オートマティスム
海景−「聖クレア」シリーズより
回顧作品その2−ピンポン・ルーム, 1960−
海藻
階段をおりる裸体 No.2
甲斐庄楠音
海浜遠望
海浜風物図
解剖学
買物帰りの女[ジャン=シメオン・シャルダンの原画による]
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●もくじのさくいん
あ
か
さ
た
な
は
ま
や
ら
わ
すべて
作家
(1701)
作品
(1851)
美術用語
(163)
その他
(1)
いいじま こうが
飯島光峨
1829年田安藩士飯島義重の三男として生まれる。1900年没する。
酒井抱一
に学んだ沖一峨の門に入り、光峨の号を与えられた。松本洋峨(後の楓湖)は同門。光峨は、一峨門の三峨の一人に数えられた。師の没後は文芸に親しみ文学者と交遊するとともに、東海や畿内、安芸などを遊歴した。明治維新後は、明治10年(1877)の第一回内国勧業博覧会をはじめ、内国絵画共進会、観画会などに出品した。(「近代日本画への道程 「日本画」の19世紀」図録 1997年)
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