ぐるぐるアートワード
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ぐるぐるもくじ


石鹸の道d)行為の断片”標的”



石鹸「モンサヴォン」(ジャン・カルリュと共作)



石膏のトルソと花



雪舟坐像



雪中孤鹿、雨中曳牛



雪中芭蕉図



雪後



背中を見せた女



せのひくいおれんじはまんなかあたり



蝉丸



セリュジェ



『セルフポートレート』



セルフポートレート



千秋万歳図



センストレム



「宣誓」に着手した時の3つの手の習作



板を支える両手、3パターンの下向きの手、2つのその他の手の習作



「宣誓」の為の2つの手の習作、前腕を持ち上げている人物の右側部分、4つの足の習作



センターピース



センターピース、あるいは燭台


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●もくじのさくいん

    

    

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 作家(1701)

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いのせ とうねい

猪瀬東寧


1838年下総(現茨城県)に生まれる。1908年没する。安政5年(1858)京都に上り、姉小路家につかえる。翌年日根対山に入門。明末清初の粉本模写や写生に取り組むとともに画論を学ぶ。慶応4年(1868)頃江戸に出て、作画や詩作にはげんだ。明治14年(1881)、第二回内国勧業博覧会で褒状を受けたのをはじめ、東洋絵画共進会、日本美術協会展などで受賞を重ね、日本美術協会展では、審査委員などをつとめた。明治33年(1900)パリ万国博覧会に出品。(「近代日本画への道程 「日本画」の19世紀」図録 1997年)


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けんさくけっか

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徳島県立近代美術館2006