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「シュルレアリスム 彫刻・オブジェ・絵画・デッサン」展 ピエール・コル画廊
「シュルレアリスム」展 アテネオ・デ・サンタ・クルス・デ・テネリフェ
「シュルレアリスム絵画」展 ピエール画廊
シュルレアリスム革命 1-12号
シュルレアリスム国際展のマネキン人形 マン・レイ作
シュレンマー
春秋(双幅のうち「春」)
春秋(双幅のうち「秋」)
シューブラク
シュールマン
蕉陰煮茶図
障害児用おもちゃの自動車「バイオカー」“ロロ”と“ソロ”
邵氏観梅図
少女の顔
「肖像画・デッサン・宝石展」サル・デ・ザール
象徴主義
聖徳太子孝養立像
「少年の魔法の角笛」/(『ゲルラッハ・ユーゲントビューヒェライ』第4号)
初夏渡航
書簡 今泉氏宛
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●もくじのさくいん
あ
か
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な
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ま
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ら
わ
すべて
作家
(1701)
作品
(1851)
美術用語
(163)
その他
(1)
こばやしえいたく
小林永濯
江戸日本橋に生まれる。名は徳宣、通称秀次郎。鮮斎永濯とも号す。中橋狩野家の
狩野永悳
に師事し、永躍、永端と号した。18歳で、井伊直弼に召し抱えられ彦根藩の絵師となる。桜田門外の変の後、井伊家を辞し、諸国を旅する。明治に入ると浮世絵も描き、本や雑誌、新聞の挿絵を手がける。明治18年(1885)の第一回鑑画会大会で一等賞を受賞。(「近代日本画への道程 「日本画」の19世紀」図録 1997年)
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