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ウィーン幻想派
ウィーンコウボウ
「ウィーン工房年鑑」
「ウィーン工房の一作家の手帳」
「ウィーン工房の1906年1月24日の舞踏会への招待状」
「ウィーン市、シラー記念刊行物」
「ウィーン市舞踏会」
「ウィーンの風景画」
ウィーン分離派のための蔵書票
「ウィーン分離派の8年間」
Weight without Place No.1
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●もくじのさくいん
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作家
(1701)
作品
(1851)
美術用語
(163)
その他
(1)
まるやま おうしん
円山応震
字を仲恭、通称を辰三郎(辰二郎)、主馬亮、主水という。応震は名。百里、方壷子、星聚館とも号した。父は、
円山応挙
の次男、木下応受。円山派二代目の応瑞の養子となり、応端の没後円山家を継いだ。経歴は、よくわかっていない。応挙の画系は、近代まで大きな影響力を保ったが、一方で応震には嗣子がなく、養子として向かえた次の応立の後は、流派の家系としての円山家の生命は閉じている。(「近代日本画への道程 「日本画」の19世紀」図録 1997年)
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