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トゥリュシェ
トゥルノン
『トゥールーズ新聞』のためのポスター
籐椅子に掛ける裸婦
桃蹊仙境図
東郷青児
冬真山水
東條七郎
踏青
投扇
灯台
東方朔図
透明な巨人たち
東洋のタバコ「ナジャ」
通り
時の設計
常盤御前雪行
徳岡神泉
TOKUSHIMA HONSEN -川原康孝氏へのオマージュ
徳島の子どもたち
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(1701)
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(163)
その他
(1)
まるやま おうしん
円山応震
字を仲恭、通称を辰三郎(辰二郎)、主馬亮、主水という。応震は名。百里、方壷子、星聚館とも号した。父は、
円山応挙
の次男、木下応受。円山派二代目の応瑞の養子となり、応端の没後円山家を継いだ。経歴は、よくわかっていない。応挙の画系は、近代まで大きな影響力を保ったが、一方で応震には嗣子がなく、養子として向かえた次の応立の後は、流派の家系としての円山家の生命は閉じている。(「近代日本画への道程 「日本画」の19世紀」図録 1997年)
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