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南仏のアニス酒「フェリ45」
鳰沼
二月の頃
ニクソン
西常雄
西雅秋
西垣籌一
西沢笛畝
西のはて
西村五雲
西村龍介
西山翠嶂
西山英雄
虹の女神 II
ニジンスキーの野兎
日刊紙「山」(ラ・モンターニュ)
日記1987年5月30日、柏市、亀甲台、2-12-4
ニック
新田越後守義顕決戦之図
日本庭園のサラ・ベルナール
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●もくじのさくいん
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作家
(1701)
作品
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美術用語
(163)
その他
(1)
まるやま おうしん
円山応震
字を仲恭、通称を辰三郎(辰二郎)、主馬亮、主水という。応震は名。百里、方壷子、星聚館とも号した。父は、
円山応挙
の次男、木下応受。円山派二代目の応瑞の養子となり、応端の没後円山家を継いだ。経歴は、よくわかっていない。応挙の画系は、近代まで大きな影響力を保ったが、一方で応震には嗣子がなく、養子として向かえた次の応立の後は、流派の家系としての円山家の生命は閉じている。(「近代日本画への道程 「日本画」の19世紀」図録 1997年)
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