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冬、またはスケートをする人[ニコラ・ランクレの原画による]
芙蓉狗児図
芙蓉翡翠、富貴飛燕図
フライリカー
フラゴナール
フラゴナール
フラック
フラナガン
フランコの夢と嘘
フランコの夢と嘘(2点組のうちI)
フランシス
フランス王太子ルイとスペイン王女マリー・テレーズの結婚式
フランス王妃マリー・レグザンスカ[カルル・ヴァン・ローの原画による]
フランス国民の王、ルイ=フィリップ1世[フランソワ・ジェラールの原画による]
フランスセイ
フランス製ガソリン「アンタール」
フランスの王女たち、アンリエット姫:火
フランスのバレエ II
フランス北部鉄道
フランツフォンチューロー
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●もくじのさくいん
あ
か
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すべて
作家
(1701)
作品
(1851)
美術用語
(163)
その他
(1)
まるやま おうしん
円山応震
字を仲恭、通称を辰三郎(辰二郎)、主馬亮、主水という。応震は名。百里、方壷子、星聚館とも号した。父は、
円山応挙
の次男、木下応受。円山派二代目の応瑞の養子となり、応端の没後円山家を継いだ。経歴は、よくわかっていない。応挙の画系は、近代まで大きな影響力を保ったが、一方で応震には嗣子がなく、養子として向かえた次の応立の後は、流派の家系としての円山家の生命は閉じている。(「近代日本画への道程 「日本画」の19世紀」図録 1997年)
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