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版画集〈ドリアン・グレイの肖像〉2. ホース・ランプ
版画集〈響き〉1.赤色の前の二人の騎手
版画集〈響き〉12.即興5
版画集〈響き〉21.騎士の道
版画集〈響き〉52.大いなる復活
版画集〈流砂〉I 仕事をする彫刻家
版画集〈流砂〉III 鏡の前の二人の女
版画集〈7点組木版画集 戦争〉7. 民衆
斑点のある山椒魚
ハンモック(10−12歳用)
ハートリー
ハーベイ
ハーマンヘイズ
ハーム
バイヤー
バイルレ
バイロス
バウアー
バウハウス
バウハウスヴァイマール
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●もくじのさくいん
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作家
(1701)
作品
(1851)
美術用語
(163)
その他
(1)
まるやま おうしん
円山応震
字を仲恭、通称を辰三郎(辰二郎)、主馬亮、主水という。応震は名。百里、方壷子、星聚館とも号した。父は、
円山応挙
の次男、木下応受。円山派二代目の応瑞の養子となり、応端の没後円山家を継いだ。経歴は、よくわかっていない。応挙の画系は、近代まで大きな影響力を保ったが、一方で応震には嗣子がなく、養子として向かえた次の応立の後は、流派の家系としての円山家の生命は閉じている。(「近代日本画への道程 「日本画」の19世紀」図録 1997年)
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