データベースを使った楽しいサービスです。文中のキーワードをクリックすると、解説文があらわれ、同時に検索結果が表示されます。ぐるぐるキーワードをたどって遊んでみてください。
平井楳仙
平川敏夫
平賀敬
平櫛田中
平福百穂
平山郁夫
ヒルシュフェルトマック
広島晃甫
広田多津
広場にて−『エスタンプ・モデルヌ』誌より
日和崎尊夫
■民食瓜図
ビエンナーレ
ビゴー
ビショッフ
美術雑誌「版画とポスター」(レスタンプ・エ・ラフィシュ)
美人(冬の夜更)
ビソネット
ビッグガングセイゾウガイシャ
ビデオ・アート
<前
(14/34ページ)
次>
●もくじのさくいん
あ
か
さ
た
な
は
ま
や
ら
わ
すべて
作家
(1701)
作品
(1851)
美術用語
(163)
その他
(1)
よしだ とうこく
吉田登穀
1883(明治16)年、千葉県に生まれる。明治32年
野口幽谷
門下の岡田華亭に師事し、その後
松林桂月
に師事する。大正9年第2回
帝展
〈あじさい〉が初入選、以後
帝展
、新
文展
、日展と出品を続け、戦後の昭和21年第2回日展〈春探し〉で特選を得て政府買上げとなる。昭和27年日展審査員となり、その後も務める。昭和32年第2回新日展から評議員を務める。(「目黒雅叙園美術館コレクション 近代日本画名作展−雪・月・花・風・雨」図録 2000年)
カテゴリー:
作家
本文中のリンクをクリックすると、そのキーワードで検索できます。