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石鹸の道d)行為の断片”標的”
石鹸「モンサヴォン」(ジャン・カルリュと共作)
石膏のトルソと花
雪舟坐像
雪中孤鹿、雨中曳牛
雪中芭蕉図
雪後
背中を見せた女
せのひくいおれんじはまんなかあたり
蝉丸
セリュジェ
『セルフポートレート』
セルフポートレート
千秋万歳図
センストレム
「宣誓」に着手した時の3つの手の習作
板を支える両手、3パターンの下向きの手、2つのその他の手の習作
「宣誓」の為の2つの手の習作、前腕を持ち上げている人物の右側部分、4つの足の習作
センターピース
センターピース、あるいは燭台
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●もくじのさくいん
あ
か
さ
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な
は
ま
や
ら
わ
すべて
作家
(1701)
作品
(1851)
美術用語
(163)
その他
(1)
たかやま たつお
高山辰雄
1912年大分県に生まれる。2007年没する。東京美術学校日本画科に学ぶとともに、松岡映丘の画塾木之華社に入り、早くから才能を嘱望された。在学中から
帝展
に出品し活躍。戦後は、日展で特選や白寿賞を重ねたのをはじめ、日本芸術院賞、芸術選奨文部大臣賞を受賞。さらに日展評議員、常務理事、理事長などの役員も歴任した。東京芸術大学客員教授をつとめた他、日本芸術院会員、文化功労者となり、1982年には文化勲章を受章するなど、名実ともに現代日本画を代表する作家といえる。
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作家
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