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冬、またはスケートをする人[ニコラ・ランクレの原画による]
芙蓉狗児図
芙蓉翡翠、富貴飛燕図
フライリカー
フラゴナール
フラゴナール
フラック
フラナガン
フランコの夢と嘘
フランコの夢と嘘(2点組のうちI)
フランシス
フランス王太子ルイとスペイン王女マリー・テレーズの結婚式
フランス王妃マリー・レグザンスカ[カルル・ヴァン・ローの原画による]
フランス国民の王、ルイ=フィリップ1世[フランソワ・ジェラールの原画による]
フランスセイ
フランス製ガソリン「アンタール」
フランスの王女たち、アンリエット姫:火
フランスのバレエ II
フランス北部鉄道
フランツフォンチューロー
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●もくじのさくいん
あ
か
さ
た
な
は
ま
や
ら
わ
すべて
作家
(1701)
作品
(1851)
美術用語
(163)
その他
(1)
みやけ ほうはく
三宅鳳白
鳳白は京都のひと。本名清一。別号呉月。美工の教諭でもあった画家三宅呉暁の次男である。美工を経て絵専を卒業し、研究科に進む。一時従軍の経験があり、大正7年第12回
文展
に「演習所見−斥候・行軍」が初入選して以後、
帝展
・新
文展
・日展に出品した。昭和5年第11回
帝展
では「花旦」が特選となっている。大正15年から
山元春挙
に師事し早苗会展にも出品した。昭和11年から昭和24年まで絵専の教員もつとめており、早苗会解散後は耕人会を結成した。(「京都の日本画−京都画壇の俊英達−」図録 2001年)
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