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版画集〈ドリアン・グレイの肖像〉2. ホース・ランプ
版画集〈響き〉1.赤色の前の二人の騎手
版画集〈響き〉12.即興5
版画集〈響き〉21.騎士の道
版画集〈響き〉52.大いなる復活
版画集〈流砂〉I 仕事をする彫刻家
版画集〈流砂〉III 鏡の前の二人の女
版画集〈7点組木版画集 戦争〉7. 民衆
斑点のある山椒魚
ハンモック(10−12歳用)
ハートリー
ハーベイ
ハーマンヘイズ
ハーム
バイヤー
バイルレ
バイロス
バウアー
バウハウス
バウハウスヴァイマール
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●もくじのさくいん
あ
か
さ
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な
は
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ら
わ
すべて
作家
(1701)
作品
(1851)
美術用語
(163)
その他
(1)
みやけ ほうはく
三宅鳳白
鳳白は京都のひと。本名清一。別号呉月。美工の教諭でもあった画家三宅呉暁の次男である。美工を経て絵専を卒業し、研究科に進む。一時従軍の経験があり、大正7年第12回
文展
に「演習所見−斥候・行軍」が初入選して以後、
帝展
・新
文展
・日展に出品した。昭和5年第11回
帝展
では「花旦」が特選となっている。大正15年から
山元春挙
に師事し早苗会展にも出品した。昭和11年から昭和24年まで絵専の教員もつとめており、早苗会解散後は耕人会を結成した。(「京都の日本画−京都画壇の俊英達−」図録 2001年)
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