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西垣籌一
西沢笛畝
西のはて
西村五雲
西村龍介
西山翠嶂
西山英雄
虹の女神 II
ニジンスキーの野兎
日刊紙「山」(ラ・モンターニュ)
日記1987年5月30日、柏市、亀甲台、2-12-4
ニック
新田越後守義顕決戦之図
日本庭園のサラ・ベルナール
日本の子供の歌
日本の正月
日本の風景
日本の舟
日本の漁師
日本美術展のためのポスター
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●もくじのさくいん
あ
か
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た
な
は
ま
や
ら
わ
すべて
作家
(1701)
作品
(1851)
美術用語
(163)
その他
(1)
みやけ ほうはく
三宅鳳白
鳳白は京都のひと。本名清一。別号呉月。美工の教諭でもあった画家三宅呉暁の次男である。美工を経て絵専を卒業し、研究科に進む。一時従軍の経験があり、大正7年第12回
文展
に「演習所見−斥候・行軍」が初入選して以後、
帝展
・新
文展
・日展に出品した。昭和5年第11回
帝展
では「花旦」が特選となっている。大正15年から
山元春挙
に師事し早苗会展にも出品した。昭和11年から昭和24年まで絵専の教員もつとめており、早苗会解散後は耕人会を結成した。(「京都の日本画−京都画壇の俊英達−」図録 2001年)
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作家
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