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銅版画



銅版画集〈Work II〉1. Work 86-1



銅版画集〈Work II〉2. Work 86-2



銅版画集〈Work II〉3. Work 86-3



銅版画集〈Work II〉4. Work 86-4



銅版画集〈Work II〉5. Work 86-5



銅版画集〈Work II〉6. Work 86-6



銅版画集〈5 ETCHINGS SUMI〉1. Sumi A



銅版画集〈5 ETCHINGS SUMI〉2. Sumi B



銅版画集〈5 ETCHINGS SUMI〉3. Sumi C



銅版画集〈5 ETCHINGS SUMI〉4. Sumi D



銅版画集〈5 ETCHINGS SUMI〉5. Sumi E



銅版画集〈5 COLOR ETCHINGS 〉1. Black



銅版画集〈5 COLOR ETCHINGS 〉2. Green



銅版画集〈5 COLOR ETCHINGS 〉3. Blue



銅版画集〈5 COLOR ETCHINGS 〉4. Purple



銅版画集〈5 COLOR ETCHINGS 〉5. Red



銅版画集〈WORK〉1



銅版画集〈WORK〉2



銅版画集〈WORK〉3


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 作家(1701)

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たまき すえかず

玉城末一


末一は大阪堺のひと。大正5年美工卒業を経て同8年絵専を卒業した。大正11年第4回帝展に「小使部屋」が初入選するが、大正14年国画創作協会春季展に出品してから、同展に出品するようになった。大正15年の第5回展には「宇吉」を出品して国画奨学賞を受賞し、翌第6回展「春」「団欒」から会友となっている。昭和3年第7回展には「少女」「金魚」などを出品し意欲をみせるが、同年同会は解散する。まもなく同志と新樹社を結成するが、これも翌年解散し、以後次第に画壇から遠ざかった。(「京都の日本画−京都画壇の俊英達−」図録 2001年)


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けんさくけっか

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徳島県立近代美術館2006