ぐるぐるアートワード
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ぐるぐるもくじ


石鹸の道d)行為の断片”標的”



石鹸「モンサヴォン」(ジャン・カルリュと共作)



石膏のトルソと花



雪舟坐像



雪中孤鹿、雨中曳牛



雪中芭蕉図



雪後



背中を見せた女



せのひくいおれんじはまんなかあたり



蝉丸



セリュジェ



『セルフポートレート』



セルフポートレート



千秋万歳図



センストレム



「宣誓」に着手した時の3つの手の習作



板を支える両手、3パターンの下向きの手、2つのその他の手の習作



「宣誓」の為の2つの手の習作、前腕を持ち上げている人物の右側部分、4つの足の習作



センターピース



センターピース、あるいは燭台


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●もくじのさくいん

    

    

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 作家(1701)

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むらかみ りょうせつ

村上凌雪


1908年徳島県に生まれる。2003年没する。本名は重雄。鳴門の画家・山本柳雪に南画を学ぶ。戦前のソウルで徳島県出身の日本画家・加藤松林人と交流。戦後は、徳島県美術協会の設立に参加し、初期の県展で審査員を務めた他、特選を3回受けている。1969年には日本南画院展に初入選。以後同展に出品し、1984年に日本南画院文化賞を受賞するなど受賞を重ねた。1981年には理事となっている。


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けんさくけっか

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徳島県立近代美術館2006