ぐるぐるアートワード
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ぐるぐるもくじ


矮鶏



〈中央の場〉



中学生(カミーユ・ルーランの肖像_郵便配達夫の息子)



忠義



チュウゴクセイ



抽象



抽象芸術



抽象的なイメージ



抽象表現主義



チュンチャンスプ



鳥海青児



彫刻と花鳥



蝶にさらわれたルフィーナ



直角の詩



チリセイ



チンバドのスツール



ツァイ



ツァッシェ



ツァン・トゥム・トゥム



ツィヴァリ


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むらかみ りょうせつ

村上凌雪


1908年徳島県に生まれる。2003年没する。本名は重雄。鳴門の画家・山本柳雪に南画を学ぶ。戦前のソウルで徳島県出身の日本画家・加藤松林人と交流。戦後は、徳島県美術協会の設立に参加し、初期の県展で審査員を務めた他、特選を3回受けている。1969年には日本南画院展に初入選。以後同展に出品し、1984年に日本南画院文化賞を受賞するなど受賞を重ねた。1981年には理事となっている。


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けんさくけっか

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徳島県立近代美術館2006