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ぐるぐるもくじ


セザンヌ、救済院の礼拝堂



せせらぎ−版画集『自然の諸相』第12図



世相三題



セック



石鹸の道d)行為の断片”標的”



石鹸「モンサヴォン」(ジャン・カルリュと共作)



石膏のトルソと花



雪舟坐像



雪中孤鹿、雨中曳牛



雪中芭蕉図



雪後



背中を見せた女



せのひくいおれんじはまんなかあたり



蝉丸



セリュジェ



『セルフポートレート』



セルフポートレート



千秋万歳図



センストレム



「宣誓」に着手した時の3つの手の習作


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さいとう のりひこ

斉藤典彦


神奈川県に生まれる。東京芸術大学に入学し、大学院後期博士課程を一九八五年(昭和六〇年)満期退学するまで学ぶ。在学中から創画展に出品。創画会賞を重ね、山種美術館賞展優秀賞を受賞するなど、早くから、次の世代を担う作家として注目されてきた。また、「現代絵画の一断面-『日本画』を越えて」展(九三年 東京都美術館)、「『日本画』純粋と越境展」(九八年 練馬区立美術館)など、日本画の枠組みを問い直す展覧会にも出品してきた。二〇〇六年まで創画会会員。現在、東京芸術大学准教授。


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けんさくけっか

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徳島県立近代美術館2006