ぐるぐるアートワード
データベースを使った楽しいサービスです。文中のキーワードをクリックすると、解説文があらわれ、同時に検索結果が表示されます。ぐるぐるキーワードをたどって遊んでみてください。
ぐるぐるもくじ


食前の祈り[ジャン=シメオン・シャルダンの原画による]



植物のシルエット



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



食物用かご



書斎のドンキホーテ



初秋


<前 (74/186ページ) 次>

●もくじのさくいん

    

    

記事カテゴリ

 すべて

 作家(1701)

 作品(1851)

 美術用語(163)

 その他(1)


さーれ

デイヴィッド・サーレ

1952年アメリカ合衆国に生まれる。1975年カリフォルニア・インスティテュート・オブ・ジ・アーツで学位(MFA)を取得した後、ニューヨークへ移る。この年、マサチューセッツ州ケンブリッジで始めての個展を開催したが、実質的なデビューとなったのは、1981年、ニューヨークのメアリー・ブーン画廊における第一回目の個展である。この個展により、一躍脚光をあびる存在となった。翌年、メアリー・ブーン画廊とレオ・キャステリ画廊共同の個展を開催し、以後、この二つの画廊を中心に発表を続ける。また、同82年、ドイツ、カッセルにおける「ドクメンタ7」にも出品。1983年、ドイツのライン州立美術館などを巡回した、「バック・トゥ・ザ・USA」に出品。1987年、ニューヨークのホイットニー美術館で個展が開催され、同展は、アメリカ、カナダを巡回した。1980年代のニュー・ペインティングの中心人物の一人であり、女性の裸体と象徴的なイメージを、分割した画面や透視するような表現で重層的に構成した作品に特徴がある。


カテゴリー:作家
  いまクリックまたは、検索したキーワードの解説

カールとは?【 作家名 】

版画家、版画出版家、版画商。1728年アカデミーの会員となる。リゴー、ルモワーヌ、ヴァトー、シャルダングルーズなどの肖像画、歴史画、神話画などにもとづく版画作品を得意とし、当時のもっとも優れた複製版画家の一人となる。単なる複製制作者ではなく、解釈家と評された。ジャック・フィルマン・ボーバルレなど多くの優れた弟子も育てている。(「近世フランスの絵画と版画−東京富士美術館コレクションによる」図録 2002年)

  画面右にこのキーワードの再検索結果が表示されています。そちらもご覧ください。

キーワード検索




けんさくけっか

キーワード

カール

キーワードを含む記事
77件見つかりました。

  ブルーノ・アドラー

  ペーター・アルテンベルク

  「アレゴリー 新シリーズ」

  ホルスト・アンテス

  フェルディナント・アンドリ

  アースワークス

  ルドルフ・イェットマー

  ルイ・イカール

  「ウィーン工房の1906年1月24日の舞踏会への招待状」

  「ウィーン分離派の8年間」

  マリー(ミッツィ)・フォン・ウヒャチウス

  ヨーゼフ・ウルバン

  カール=ハインツ・ヴァイス

  オットー・ヴァーグナー

  「ヴァーグナー・シューレ」1901

  「オーストリア・ハンガリー帝国印刷局 1804-1904」

  カサリーノ1 子供用椅子 NO.2000/0/1

  カサーラ=ヴェルケ・カール・サッセ合資会社

  「悲しい一小節」

  フォデ・カマラ


<前   次>

徳島県立近代美術館2006