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食前の祈り[ジャン=シメオン・シャルダンの原画による]



植物のシルエット



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「キンレンカ」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「芥子」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「シクラメン」第1編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ニラ」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



『植物の装飾的応用』第1編、第2編 「ひまわり」第2編より



食物用かご



書斎のドンキホーテ



初秋


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わいえす

アンドリュー・ワイエス

ペンシルヴェニア州チャッズ・フォード生まれ。父のイラストレーター、N.C.ワイエスについて学ぶ。チャッズ・フォード在住。ワイエスは疑いなくアメリカでもっとも人気のある画家である。1950年代と60年代には、メインとペンシルヴェニアの田舎を描いたワイエスの作品はまるで写真のような絵画だと思われていた。リアリズムとフォトリアリズムが現れて20年余りたった今日では、ワイエスの作品に込められた真に解釈的な性格を理解するのははるかに容易である。彼は、情感とモデルの性格を詩情をこめて巧みに描く画家と見るのがふさわしい。たとえば、彼の肖像画はチャック・クロウスやウィリアム・ベックマンよりはアリス・ニールの仕事の方に近い。(「アメリカン・リアリズム」図録 1992年)


カテゴリー:作家
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グリスとは?【 作家名 】

1887年スペインのマドリードに生まれる。1906年パリに移り、ピカソブラックを知る。12年より分析的キュビスムの傾向で制作を始め、紙などをはりつけるパピエ・コレも手掛ける。彼の作品は綿密な構図の計算から出発したものであるが、独特の叙情性がその芸術性を高めている。1922年からはロシア・バレー団の舞台美術を手掛ける。

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