ギャラリートーク「北斎か広重か ふるさとを愛した原安三郎の審美眼」

2026年7月25日[土]
葛飾北斎と歌川広重の名所絵シリーズを中心に、原安三郎が愛した作品の魅力を小池満紀子氏がお話します。原の長年にわたる作品収集の歩みや、ふるさと徳島への思いにも触れながら、その審美眼をひもときます。

【とき】2026年7月25日[土]①10:30-11:30 ②13:00-14:00

【ところ】徳島県立近代美術館 2階ロビー、展示室3

【講師】小池満紀子(中外産業株式会社取締役美術品担当)

【主催者】徳島県立近代美術館

【参加対象】どなたでも

【参加費用】要観覧券

【定員】30人程度(先着順、当日ロビーにて整理券を配布)

【申込方法】申込不要